ダイヤのA名言ブログ

週刊少年マガジンで大人気連載中の漫画『ダイヤのA』の熱い名言を紹介していくブログです。

パーティ変更

前のブログでグライオン入れるって言ってたけどどうも進化アイテムの入手が死ぬほどめんどくさいらしい

そこまでしてグライオン使いたくないので交代します

って書いてる途中にミラクル交換したらムンフォバトン遺伝2vおくびょうアブリーが一発でつもれたのでこいつを厳選して使います

相変わらず炎に弱いが大丈夫なのでしょうか。

現在パーティ

ミルタンク

マタドガス

ナットレイ

ニンフィア

ルカリオ

アブリボン

ポケモンUSUM ミラクル交換で手に入れたポケモンを孵化育成してレートやる

先日フォロワーとポケモンバトルしたら意外と勝てて楽しかったのでポケモン再開することにした


でもガチガチのポケモンでやるのはつまらないというか飽きたので縛りを加えてやろうと思う

色んなポケモン使いたいので


・ミラクル交換でポケモンを集める

・使えるポケモンはミラクル交換で入手したポケモンか、そのポケモンに変わらずの石を持たせてあかいいと持ち6vメタモンと交配して産まれたポケモンのみ

・つまり遺伝技と性格は変えられず個体値を上げられるだけ

・既に持っているポケモンは使わない

・一勝する毎に使えるポケモンが1匹増える(都度ミラクル交換で厳選を行う)


とりあえず今は初期メンバーを集めてます

ようきミルタンク、ゆうかんステロ宿り木ナットレイ、わんぱくコイキングが現在集まってる

何度もミラクル交換やって使えそうなのが6体揃ったら開始します

ポケモンUSUM ミラクル交換で手に入れたポケモンを孵化育成してレートやる

先日フォロワーとポケモンバトルしたら意外と勝てて楽しかったのでポケモン再開することにした


でもガチガチのポケモンでやるのはつまらないというか飽きたので縛りを加えてやろうと思う

色んなポケモン使いたいので


・ミラクル交換でポケモンを集める

・使えるポケモンはミラクル交換で入手したポケモンか、そのポケモンに変わらずの石を持たせてあかいいと持ち6vメタモンと交配して産まれたポケモンのみ

・つまり遺伝技と性格は変えられず個体値を上げられるだけ

・既に持っているポケモンは使わない

・一勝する毎に使えるポケモンが1匹増える(都度ミラクル交換で厳選を行う)


とりあえず今は初期メンバーを集めてます

ようきミルタンク、ゆうかんステロ宿り木ナットレイ、わんぱくコイキングが現在集まってる

何度もミラクル交換やって使えそうなのが6体揃ったら開始します

裕樹の膵臓が食べたい

仲良しくん「君の膵臓が食べたい…」


裕樹「なんだこのヤロー!」


ドカ!バキ!ボコ!


〜1時間後〜

パンッパンッパンッパンッパンッパンッ


さくら「ああ膵臓イク!!!!イク!!!!」


裕樹「これでどっちの膵臓が上だ?」


一方その頃楽天生命パーク宮城


則本「さあ、行くぞ。乗れ!」(予め用意しておいたヘリに安楽と共に乗り込み飛び立つ)


安楽「絶対試合開始前には球場に連れて帰るぜ!待ってろよォ!裕樹さん!!」



翌日未明、館林市の路上で通り魔事件の被害にあった石橋杏奈が発見され、

重要参考人としてダイヤのA名言botが逮捕された

石橋杏奈とぼく⓵

石橋杏奈「また君か?」「厄介な奴だよ、君は!」

ダイヤのA名言bot「あなたはっ!!」

石橋杏奈「在ってはならない存在だというのに。」

ダイヤのA名言bot「何を!」

石橋杏奈「知れば誰もが望むだろう、君の様になりたいと・・・」

ダイヤのA名言bot「くぅっ・・」

石橋杏奈「君の様でありたいと!」

ダイヤのA名言bot「そんなこと!!」

石橋杏奈「故に許されない、君という存在も。」

ダイヤのA名言bot「僕は・・それでも僕はっ!」「裕樹イクだけが、僕の全てじゃない!!」

石橋杏奈「それが誰に分かる?」「何が分かる」「分からぬさ!!」「誰にも!!」

ダイヤのA名言bot「ぬぐぅ・・・はっ」「タゴバシさん!?」

石橋杏奈「ふん。」

ダイヤのA名言bot「タゴバシさーーん!!」「タゴバシさん!!」「タゴバシさん・・そんなっ!僕はっ!」「どうして・・・?」「どうして、君が・・・タゴバシさんっ!」「タゴバシさんっ!!」「僕はっ・・」「畜生!僕はっ・・・」「君に何も・・・」

石橋杏奈「ちぃっ」「君の歌は好きだったがね。」「だが世界は歌の様に優しくはない!!」

ダイヤのA名言bot「ああああっ!!」「あなたは!あなただけは!!」

石橋杏奈「ふん。」「いくら叫ぼうが今更!!」

ダイヤのA名言bot「でえぇぇい!」

石橋杏奈「これが運命さ!知りながらも突き進んだ道だろう!?」

ダイヤのA名言bot「何を!!」

石橋杏奈「正義と信じ、分からぬと逃げ、知らず!聞かず!」「その果ての終局だ!もはや止める術など無い!!」「そして滅ぶ・・人は、滅ぶべくしてなぁっ!!」

ダイヤのA名言bot「そんなことぉっ!」「そんな、あなたの理屈!」

石橋杏奈「それが人だよ、ダイヤのA名言bot君。」

ダイヤのA名言bot「違う!!」「人は・・人はそんなものじゃない!!」

石橋杏奈「はっ!何が違う!?何故違う!?」「この憎しみの目と心と、引鉄を引く指しか持たぬ者達の世界で!!」「何を信じる!?何故信じる!?」

ダイヤのA名言bot「それしか知らないあなたがっ!!」

石橋杏奈「知らぬさ!所詮人は己の知ることしか知らぬ!」「まだ苦しみたいか!いつかは・・やがていつかはと、そんな甘い毒に踊らされ、一体どれ程の時を戦い続けてきた!!」「ふん・・ふっふっふっふ・・・ハッハッハッハッハッハ!どの道私の勝ちだ!キビボが自殺すればジェネシスは発射される!」「最早止める術は無い!地は焼かれ、涙と悲鳴は新たなる争いののろしとなる!!」

ダイヤのA名言bot「そんな・・・!」

石橋杏奈「人が数多持つ予言の日だ!!」

ダイヤのA名言bot「そんなこと!!」

石橋杏奈「それだけの業!重ねてきたのは誰だ!?」「君とてその一つだろうが!!」

ダイヤのA名言bot「それでもっ!!」「犯されたい左投手がいるんだっ!!!」

石橋杏奈「ふっ!」

ダイヤのA名言bot「う゛ああああああああっっ!!!」「あ゛あ゛あ゛あああああああああっっっ!!!!」

「ハァーー・・・」